うつ病の相談なら臨床心理士のカウンセラーのところへ
専門の心理学を学んだ臨床心理士は、専門家としての立場から必要なアドバイスをするばかりではなく、相談者自身が自分の中にある答えを見つけ出す手助けをしてくれます。
そして、心理学を学ぶだけではなく、悩み相談や問題解決などの経験を積み重ね、それをもとに一人一人に合ったカウンセリングを行っていきます。
例えばうつ状態の方などは、気持ちが落ち込んでネガティブな考え方にしかなれない状態が多く、原因解明を追求するばかりのカウンセリングでは問題解消には至りません。
どのカウンセリングがその人に合っているかは人それぞれですが、うつ病のカウンセリングを受けるなら、経験豊富な臨床心理士のカウンセラーのところに行くのが良いでしょう。
奈良県でなら、奈良県内でも屈指の実績と経験を誇る、臨床心理士の三木潤子氏が開設した奈良こころの相談室がお勧めです。
三木潤子氏は、カウンセラーとして30年以上で約5,000人のカウンセリングを行っており、「どうしてそうなったのか」ではなく「どうしていけば良いのか」を一緒に考えてくれます。